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開き毛穴を改善する化粧品って?

毛穴の開き、なんとかしたい!

毛穴の開きって、ホントにユウウツですよね。

 

肌の悩みのうち、特に30代以上の人に多い悩みが、「毛穴のたるみ・毛穴の開き」だそうです。

 

毛穴の開きの原因は、諸説ありますが、若い時にありがちな、「皮脂の過剰分泌」だけの対処では、
どうやら、大人の毛穴開きは改善できないようです。

 

いまだに毛穴の開きや目立ちは、「肌の汚れがたまっている」とか「毛穴に皮脂や古い角質がたまっている」のが原因と考えている人も多いかもしれませんが、
実は、ほとんどの開き毛穴の原因が、「肌の乾燥や角質層のハリ不足によって、肌の弾力が失われて毛穴がたてに広がってしまうこと」
なんです。

 

もし、毛穴の汚れや詰まりが原因であれば、肌を触った時、肌がザラザラしていると思います。
ですが、今の女性は、とてもキレイ好き。

 

クレンジングや洗顔料できちんと洗顔している人が多いのです。
ほとんどの場合は、洗いすぎていることはあっても、肌の古い角質が毛穴に詰まるほどの汚れをもっている人はありません。

 

毛穴の開きは、実は、「汚れ」を落とすスキンケアでは改善できないことがほとんどなんですね。

 

>>肌の奥から開き毛穴に即効性がある化粧品を早速見てみる<<

開いた毛穴を改善する効果がある化粧水

 

詳しいことはあとでも述べていますが、私の開き毛穴にものすごく効果があったのが、
浸透力が高い」化粧水でした。
浸透力と言っても、素人目にはどれが浸透力があるかなんて、わかりませんよね。
市販の化粧品を見たら、「浸透します!」とか書いてあるものもあるので。。。

 

ですが、世界で唯一、「皮膚水分保持能を改善する効果がある」と認められている成分ならどうでしょうか。
客観的に、「証明されている」成分を使っている化粧品がやはり一番毛穴改善効果がありました。

 

それが、有名な「ライスパワー No.11」という成分です。
いわゆる、「ライスパワーエキス化粧品」は毛穴の開きに即効性がありました。
オススメのライスパワー化粧品を紹介します。

 

ライスフォース ディープモイスチャーローション


ライスフォースは、知名度も高く、世界の一流スパでも使われるほどの実力があり、ライスパワーNo.11を「医薬部外品」レベル以上に配合している高機能化粧品です。
有名でCMもしているので知っている人も多いと思いますが、やはり開いた毛穴に対する効果はバツグンです。
ライスパワーエキスNo.11を使った化粧品はほかにもありますが、ライスフォースはまずはトライアルセットが980円と良心的でかなり試しやすい値段であること、
使い続けることを考えれば、本商品の割引率が高くなるということですね。

ライスパワー化粧品は値段が高いのが本当にネックですが、ライスパワーエキスは、よくある「米ぬかエキス化粧品」や「コメ発酵液」などの米由来エキスとは全く違います。
「お米由来」ということは同じなんですが、何と言っても、厚生労働省から「皮膚水分保持能を改善することができる」というお墨付きをもらっているのは、このライスパワーNo.11だけなんですね。

 

ライスフォース トライアルセットを試してみた結果

ライスフォースの良いところは、10日間たっぷり試せるトライアルセット3点が、980円という価格なこと。
一週間あれば、開き毛穴に必ず何らかの変化が出ると思うので、一度試してみる価値はあると思いますよ。

 

↓↓ライスフォースを使う前↓↓

 

毛穴が目立つ肌。特に頬の毛穴とほうれい線近くの毛穴が何をやっても改善しなかった。
↓↓ライスフォース使用10日後↓↓

 

決して、毛穴がなくなったりするわけじゃないけど、とにかく肌の奥がふっくらと持ち上がる感触。
透明感が出ているのも見逃せない。

 

毛穴ケアで悩んでいる人、ほかにどんな方法でも毛穴が改善しなかった人は一度試してみる価値はあると思います。

 

 

>>ライスパワーNo.11配合の高機能化粧品 ライスフォース 980円トライアルセット 公式サイトはこちら<<

 

ライースリペア インナーモイスチュアローションNo.11


実はこの「ライースリペア」の製造販売元である、「勇心酒造」さんが販売しているブランドです。
いわば、ライスパワーNo.11の生みの親というわけです。

 

ですので、私の周りのコスメに詳しい友人は、ライスフォースよりもこの「ライスリペア」を好んで使っている人も居ますね。
ライスパワーNo.11の生みの親ですから、その品質は確かなもの。

 

私も、ライスフォースを使ってからも、やはり「本家本元のほうが良いんじゃないの?!やっぱり!」と思い、
わざわざ、トライアルセットを買って試してみたのです。
ちなみにライースリペアのトライアルセットは1890円と、ライスフォースの倍です。倍ですが、入っている量はライスフォースと全く同じですね。

 

試してみるとたしかにいいです。浸透力もバツグンにいいです。
ですが、ライスフォースと比べて、どちらかがすごくいいかと言われると、???という感じ。
はっきり言って、同じような効果が得られるんですね。

 

強いていうと、ライースリペアのほうが、より「エイジングケア」に特化しているかなという感じがしました。
成分のほうも、エイジングケアにより必要な成分をたくさん配合しています。
配合成分の種類も、ライースリペアのほうが多いのです。

 

年齢肌で、「開き毛穴」だけではなく、「シワ」「たるみ」「ほうれい線」「肌のハリ」など、いろんな肌トラブルを改善したい、という悩みの人には、
こちらのほうがオススメかもしれません。

 

ライスフォースは敏感肌の人にも使える処方というのをうたっていますので、シンプルなお手入れを望む人にはやはりライスフォースかな、という気がします。

 

ライースリペアにもトライアルセットが用意されていますよ。
10日間試せるトライアルセットが1750円で、
1750円のトライアルセットに、1ヶ月分50mlの化粧水がついた「実感セット」が2500円です。
750円アップで化粧水が50ml付いてくるのはかなりお得だと思うので、10日間でなくじっくり試したいという人にはこちらですね。

 

 

>>ライスパワーNo.11 生みの親が作ったライスパワーエキス化粧品 ライースリペア 10日間セット<<

 

 

>>ライスパワーNo.11 生みの親が作ったライスパワーエキス化粧品 ライースリペア 一ヶ月実感セット<<

 

 

ビーグレン QuSomeローション  

「特許浸透力」で開き毛穴に効果あり。

ライスパワーNo.11 化粧品の効果はホントにすごいものがありますが、
ライスパワーエキス化粧品があまり好きじゃない人、効果を感じないという人、使ってたけどやめてしまった、という人も結構いますよね。
実は私もその一人・・・。

 

というのも、ライスパワーNo.11エキス化粧品って、高いんですよね。。。

 

でも、普通の化粧水じゃ、多分開き毛穴は改善しません。
そこで私が今コンスタントに使っていて、一定の効果を感じているのが、アメリカの浸透技術特許を取得している
「ビーグレン」です。

 

ビーグレンはテレビやメディアなどでの広告もほとんどしていませんし、店頭販売もしていないので知名度はまだまだ低いですが、
製品の実力はホンモノです。
それもそのはず、「QuSome」という特許技術を使っている化粧品だから。
このQuSomeは、もともとアメリカの製薬会社が、ガンの治療のために開発した技術です。
「必要な成分を必要なだけ必要な箇所に届ける」という技術で、化粧品でも、角層の奥に必要な成分を届ける=浸透させることができるので、結果が出ます。

 

ビーグレンでは、「毛穴の悩み」「ニキビ・ニキビ跡の悩み」「シミ」などの肌悩みを抱える人に特に支持されている化粧品です。
トライアルセットでは、洗顔から美容液・クリームまでの2週間分のフルセットが8種類用意されているので、一度ぜひ使ってみて下さい。
私は、開き毛穴を改善できる数少ないコスパのいい化粧品なので愛用中です。

 

>>ビーグレン トライアルセット 紹介公式ページ <<

開き毛穴とインナードライ肌の深い関係

開き毛穴やたるみ毛穴の目立ちを感じている場合、もしかすると、
「肌の奥の水分不足」を疑ってみる必要があるかもしれません。
「私はどちらかというとオイリー肌だから」「乾燥はほとんどしない」「保湿力のある化粧品を使っているから」

 

という人でも実は、「肌の角層の奥が乾燥している」ということが多いんです。

 

「インナードライ肌」という言葉を聞いたことがある人も多いと思いますが、
このインナードライ肌はまさに肌表面は脂っぽいのに、肌の中はカラカラになっているという症状です。

 

これは、クレンジングや洗浄力の高い洗顔料で肌を洗っていたりすることで、肌のバリア機能が失われ、
そのバリア機能を改善するために肌は皮脂の過剰分泌を引き起こしている状態です。
肌の見た目はなぜか脂っぽいのに、中はカサカサという状態になると、毛穴はどんどん広がってしまいますし、
シワや肌のたるみなど、エイジングサインもでてきてしまうんですね。

開いた毛穴や、たるみ毛穴を改善する化粧品として、まずは試してみてほしいのが、
「肌の保湿」です!

 

「いやいや、私は、すごく保湿力の高い、保湿成分のたっぷりはいった化粧水を使っているし、クリームなどで乾燥も防いでいる」という人も居ると思います。

 

ですが、気をつけたいのが、「保湿成分」の多くが、肌の表面を覆うものが多いということです。
粘度の高い保湿成分(BGなど)は確かに保湿力にとても優れていますが、肌の表面に膜を作って水分の蒸発を防ぐというスキンケアが多いのです。
もちろん、それでも「保湿」されることには違いありませんが、角層や基底層と言われる肌の内部奥深いところに水分を届けることにはなりません。
広がってしまった毛穴やたるみ毛穴を改善するには、もはや肌表面をコーティングする保湿化粧品ではちょっと間に合いませんよね。

 

そこで「浸透力」の高い化粧品を使うことがおすすめです!

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